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コーヒータイム

立ち寄ってコーヒーでも

JEEP

What Can't Speak Can't Lie

 
7月、えと今日は4日
だからアメリカのインディペンデンス・デイ
 
 
ここ2回ともバンド音を掲載していたので
何かやりましょうか・・・ 何か弾きます。
 
 ・・・・・
 
 
では、私が近年よくやるギターのデュオっぽく両手で弾く
アレンジでやってみます。
 
What Can't Speak Can't Lie をチョイト弾いてみます。
 
 
 
  ( like hand duo guiter real recorded ver by JEEP )
 
 
  生演奏画像も追加
  
 実はコレ弾くのもコピーするのも初めて
 その昔しバンドでもこの曲はパスしていたので・・
 弾くチャンスは無かったのです。
 
 Jive Jiveからは結構やってるんですけどね
 SE とか Fabby Dabby や Sweat It Out など
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

更に化石の発掘 Love you day by day

 
また久しぶり更新です。
 
前回に掲載した化石録音、またその同じテープから
こちらはFruit Salad Sundayの一つ前のレパートリー13曲目
 
 
 
 
虹
この時なんでこんなにテンポ下げて練習しているのか不明
Live時には普通のテンポでした、たぶん3系の空間を強調して
練習していたのかもしれません。
 
歌の部分全部鍵盤で弾いてるので、全面鍵盤ばかりになり
おまけに鍵盤中心のFruit Salad Sundayも入れたので後日
Love you day by dayはカットした記憶があります。
 
テープにはLove you day by day~♪
とベースと私で歌っているバージョンも入ってる・・・(汗)
これ遊びでやったんですね、演奏全部とめて Love you day by day~♪
トゥルル・ルールル・ルルー、Love every day~♪
などとやっている、超恥ずかしい化石の録音テープ、でもちと面白い~
昭和のテープ、これ日立maxellの90分クロームテープから。
 
 
このときフォトグラフスからは5曲もレパに入れてる
From over the sky などもやりました、しかし
メドレーに入れたのしかテープに残っていない・・・
 
 
また発見されれば公開します。
 
 
 

フルーツ・サラダ・サンデー

 
また最近古いテープを超久しぶりにチェックした
 
かなりテープ捨てたのに、それでも有るものです
この当時のバンドの演奏のものからキャプチャー (1984)
 
 
これはフォト・グラフスが出た翌年の1月頃の練習スタジオ録音
私とベースが19才、ドラムとギターは18才の時の演奏です
 
 
 
 
時間
またまた25年も前の古~~~い演奏 (笑)
この作業まるで考古学者の発掘作業みたいです
先日キャプチャーした時に聴いてみて、また当時の日記を探して
付随データをみてみた・・・・
 
 
当時私とギターは神保さんのこうした曲調を
「ルンルン・ビート」と呼んでいました、で、こういうのもやろか?
と、どうも当時私が自らバンドメンバーに申し出て、全員可決したのです。
 
練習スタジオには毎回誰か見物人が来てくれていました
他のメンバーの知合いや、他のバンドの人、多い時は
11人もきていて、メンバー4人とあわせ15人
 
 
軽いライブのような空間で、練習になりましたね
練習の時から人前で弾くことはライブの肥しになるのです。
 
 
この時点でバンド結成から一年、このときのレパートリーの14曲目に
なっているようで、新曲の演奏の練習です。
 
 
19才か・・・・
ふぁ~今の年齢の半分以下
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

コーラスグループでは

 
 
マンハッタン・トランスファーが好きです
 
彼らはジャズでコーラスをビッグフルバンド入りで
やりますよね、その幅たるやすごいものがあります
 
街角に普通にいるオジサン・オバサンの様な
キャラクターでそのままドカーンと発声する
 
そんなところが好きです
 
このへんいい感じですよ!
 
 
 
 
 
 

Make Up City のデモテープから

 
以前こちらのコーヒータイムでも話しました
 
1983年頃いただいた Make Up City 発売前のデモテープ
実は一部分だけ残っておりましてね、Life Game だけですが
 
すべては公開できませんがソロ部分だけなら
掲載可能だと思います。では
 
 極秘公開
 
 LIFE GAME / Demo tape solo ( make up city )
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

エレクトーンの指導ってどう?

 
実は昔しまだカシオヘアのコピーバンドをしている頃
エレクトーンの先生に頼まれて指導したことがあった
 
私はエレクトーンの出身ではないし、なんで?と思ったら
先生は「男の子の生徒なので男性が弾いてるところを
見せると刺激になると思いまして」 と言うのです。
 
 
しかしカシオペア弾くの?と聞いたら、どうやら次の発表会に
Transformation 1が課題なんだとか・・・
 
んーあの曲ね、そっか向谷さんの曲だ、と思ったが
この曲弾いた事がなかった
 
 
明日に行く予定になってあわててコピーしてみて (笑)
翌日彼の演奏を教室で聴いたら、なんと完璧なんで・・・
言う事ないじゃん、って先生に言ったら
 
何か言ってやって欲しいと・・・
むりやり言うわけにも行かないし~と思い
そうだ、ボク運動もするといいよ! とだけ言った
 
数日後、発表会が終わった後
その少年、きっぱりエレクトーンを辞めてしまい
なんと部活に入り2年後には特待生にまでなってしまった
 
 
先生ごめんなさい。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

神保さん、みゅーじん

 
神保さん「みゅーじん」に出ていましたね
 
 
 
思えば神保さんはドラマーとして私の中では
ひとつの基準にまでなっていますね、それは
神保さん以上に何かを感じるドラムは何?
 
と20代後半頃からより多く他の鳴り物に
耳を傾ける原因になったのです
 
 
 
しかし、今もドラムを進化させ挑戦している
そんな神保さんは素敵です。
 
カシオペのドラム永久欠番ですね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2009年でありやす

 
いや今年から2009年でありやす、まずは
 
あけまして おめでとう ございます
 
ついにリーチですね、いや何がリーチかって
来年は2010年じゃないですか、2010年と言えば
 
2010年宇宙の旅
 
その昔し未来を想像していた年が2010年だったのです
その年まであと一年だなんて
 
 
今年はこちらのブログも、もう少し書きます
とにかくよろしくお願いしま~す。
 
 
JEEP
 
 
 
 
 

少しめずらしい曲でも

 

こちら久しぶりであります・・・・

こちらは音楽ブログなので毎回何かしてますが

今回何しようかと思い、ちと変ったとこやってみましょう!

 ここんとこエレピだけ の即興ばかりなので

 アンサンブルしましょうかね~、Drum以外手弾き録音

 では1分コピーで 少しkeyはアレンジ

 

  a place in the sun  / mp3

 

 エレピでメロをハーモナイズ、LIVEでも出来るアレンジに

  してみました。

 

 

 

 

 

9月の風

 
9月ですます。
 
9月は秋、芸術・食欲の秋です
で、ここで何しよう、・・・
 
では以前に手弾き生バージョンの
Gipsy Windをやりましたが、それに少しソロを
入れて演奏してみましょうか。
 
では、録音 練習無しのイキナリです
間違えてます。
 
 

今年は暑い夏です

 
暑い夏、雷雨の東京は蒸し暑いです~
 
さて、ここまた久しぶりの更新でっさ。楽屋ブログコーヒータイムはよく更新してますが。
 
そういえばしばらくカシオペア聴いてませんでした、いまこのブログにアクセスも
久しぶりなもので・・・。え~・・・という事で左のmp3から何かピック・アップ・・・・
そうだ 経済情報82など短いし いいかも
 
この曲ってラインの和声の流れがイイ感じですよね
隠れ名曲だと思います。適度に整いすぎていないし
バンドの意気があるという感じ
 
では
 
エレピだけで弾いてみましょうか (シンセ・スイッチ・オン)
2,3度確認と練習します・・・・ 20分
で録音  OK
 
ではいきましょう !!
 
 
 
 
 
 

オリジナルの場

 
先日また松戸スタジオに行ってきました
 
ベーシストがオリジナル製作中とのことで
サクっと弾いてきました。
 
オリジナルの場合はカシオペアっぽい事は
一切考えていませんけどね、逆に個性を
出せるようにします。
無意識にやっても後で聴きてみると
 
あれ、これ○○に似てるな~ぁ
ってことはありますけどね
 
 
似ていると感じるとそのテイクは
ボツにしてしまう事が多いです
 
 
 
 
 
 
 

ドミノライン

 
先日ホームセンターに電球を買いに行った
なぜか店内にドミノラインが流れていた、最近めずらしくなった
カシオペアの店内BGMに少し新鮮であった。なんと
ミントジャムスバージョンでした
 
ドミノラインはよくやりました、特にカシオペアコピーしたての頃
展開なんかFight Manそっくりだけど
 
ドミノ倒しが楽しくてね~
鍵盤は付点8あけて打てばいいんだけど
練習しましたね、自宅で練習するのとバンドで練習と
まったくタイミング違うのです
 
ということで何か・・・
 
そだ、ドミノライン(Jams ver)ソロを
久しぶりに手弾で弾いてみます
ああもうこれまだ暗記している
なるべく同じ様に弾いてみます
そしてエコーフィードバックまで
真似してみます。

 
 
 
 

セカンド・デスクから

 
デザインを変えてみた
こんな感じがいいかも
 
ところで
日本のジャズの市場はどんどん狭くなっているそうです・・・
フュージョンなんて無かったに等しいと思われてるのかな?
 
過去の音楽に娯楽性を感じなくなったということでしょうか
それとも今、パワーのあるアーティストが少ないのか
 
ジャズはファッションだったし音楽的にも洒落たものでした
ジャズは新しい実験の音楽でしたけどね、いま私が感じる
のは違います。クラッシックと化している
 
まだ古さが足りないうちは新しくもないのです
世代が入れ替わり、見直され、違うエネルギー
が出るまでは、あと30年は必要でしょうか。
 
 
 
 
 
 
 

こちら久しぶり

 
こちらのブログしばし放置してしまいました
 
 
今年初です・・・・
 
では何か音を用意。。。(30分)
 
できたっと・・・
 
 
GS-1の音をJUNO-Gでシュミレーションしてみました
でTake meをやってみます
 
短いのでタイトル
 
 
 
 
 
 
 
 

超年末

 
今年も残すところあと3日
 
オスカー・ピーターソンの朴報はショックでありました
あんなに楽しそうにピアノの前に座れる人は他に見たことが
ありません、しかし82才であったとは意識して年齢を知ろうと
していなかった私にとっては驚きでした。
 
じゃあ、彼のピアノをわりと好んで聴きだした時に彼は既に
50才であったわけです。バド・パウエルが生きていたとして
83才です、そっか。あの頃のジャズメンの空気の人だなと
いまになって思います。
 
いまでも何か気分がスッキリしない時はオスカー・ピーターソン
カルテットのDVDを見ます。まるで脳に溜まったレジストリを
掃除でもするような感じなのだ。
 
そうそう、明日は大掃除しなくては
 
 
 
 
 
 
 
 

プチデモ

コーヒータイム楽屋裏としているこちらでたまにプチデモンストレーション的に録音したものをアップロードしている。これが意外にも持続的に視聴されているようだ。ちょいと実験ものからしっかり録音ものまでやってきた、時間のかかったものもある。

いまyoutubeなどの映像ものがある中であえてmp3として掲載しているのは訳がある。やはり耳だけにアクセスする鑑賞というスタイルは音楽を育むにも効果的なのだ、目で見て視覚で音楽を鑑賞するよりもmp3だけの場合は「音」に対して敏感に脳が反応するようになる。映像というのはときとして人の想像力を限定している行為でもある。

お話しやピアノの音だけ聴いて空想する、見えない映像、聴こえない色や雰囲気、与えられていない情報の欠けた部分を人は空想で補おうとする、だから音楽としてはテレビよりもラジオのほうがよほど人の音楽性に貢献するメディアなのだ。

感性を養いたいのなら「音だけ」の世界に浸中することが大切なのです。






空間のこと

 
よく、バンドや録音でも空間が空くとキーボードに「埋めてほしい的」な
リクエストを言わずと受ける。なんか適当にストリングスを・・・・なんてね
 
でも、その楽曲が持っている雰囲気は空間が作り出してる
 
だから私はそのリクエストに応じないこともある、安易に埋めてしまうのは
せっかくの隙がなくなってしまうので、良くないと思うからなのだ。
 
「キーボードを入れない」と言う方向性もえてして私が決めたりする
ねぇ、これ鍵盤入れないでギターかリズムで埋めてみては?
 
などと言う。
 
自分の役割を削るつもりではないけど、なんでもかんでも鍵盤入れ
なくたってよいのです。
 
そんな事について、ちょっとここに書いてみようかな。
 
 
 
 

プチ手伝いでの出来事

 
松戸友人スタジオにて、またまたレコーディングの手伝いに行ってきた
こちらかシンセ持ってゆかなくてよいので 楽々 らく~
 
そんな個人スタジオでの一幕
 
カシオペア好きのベーシストが またまた
「何かカシオペア弾いてください」言うので
少し弾いてみた。 ミット・ナイト・ランデゥ゛ー !!!
 
ベーシストが「イェ~イ」などと言っている・・・
そのうちベースも弾き始めた、 んで、ミント・ジャムス・バージョンで弾いているし、、、、
 
そんな事してないで早く録音終わらせないと・・・・
と思いつつ、ノリにまかせて合わせてしまいました
 
 
 
 
 
 
 

晴れでも雨でも

 
関東は朝から雨、ようやく夏が通り過ぎたようです
 
晴れでも雨でも似合いそうな曲って、何かあるでしょうかね フュージョンに・・・・
そうだな、ん~・・・ スクエアの「サバナホテル」あたり ←古い、、、でも懐かしい
 
では、ちと弾いてみましょうか、、え~と Keyのスイッチ入れて(JUNO-G)
しばし練習、、、ぬぬ。(この間12分) よし  では録音、、、はい。
 
では、エレピだけで奏でる、サバナホテル.MP3
 
 
 
 

サウンド志向

 
こちらは久しぶりです
 
先日、アマゾンでCASIOPEAを検索していたら品揃えが薄くなっているのを確認しました。昔しの作品は廃盤間近なのでしょうか?
 
そんななかである事に気が付きました、実はアマゾンは2001年頃から Web2.0を導入していて関連する商品を表示するというものですが、その商品を持っている人が他に何を持っているのか・・・というものです。嬉しかったのはカシオペアの初期作品1枚目~5枚あたりについて、他にキャンディーズを買うということ。
 
これは私と共通しています、私もカシオペア以前に好きなバンドサウンドはキャンディーズのバックバンドだったんですよ。その志向性というのが同じ人が世の中にいるんだなと思い、驚いたというわけです。
 
この事については後日詳しく、コーヒータイム楽屋裏で書いてみたいと思っています。
 
実は、私はカシオペアのサウンドが好きというよりも、たまたまあの時代にカシオペアが実験中で様々なサウンドを提示する中で私の好きな系統のサウンドを出してきた時に「好きになった」ものだと今は理解しています。
 
つまり、そのサウンド構成でなければ私はカシオペアは聞いていなかったと思うのです、そんな裏付けとなる「あの時代のあの音」を楽屋裏でピックアップしてみます。
 
ただ今、準備中
 
 
 
 
 
 

長電話と早起き

 

昨夜はひさしぶりの長電話、二人連続で電話は疲れます、その場で朝まで熟睡でした。そして早起きしてしまい久しぶりにココを開けてみると・・・・・・・

何? Windows Live Writer なるものが自動的にインストールさせられてしまいましたいやはや、このブログ用の専用アプリです、HTML専用ツールで顧客囲込なんでしょうかそれにしてもお金あるなーMicrosoft様、こんなツール無料で配るなんて

えっと、もっと正確に書くとこのWindows Live Writerなるものは どうやらすべてのブログをこれを通して書こう!!! みたいなツールでしてまるで感触的にはGoogle系のツールですね

えっと、今日は何も予定が無い日です。自己設定が可能なフリー曜日、土曜日 !!!!!!!!!!!!!!

何しようか?と焦って詰め込む必要もなし、楽器など弾かないで戦前の様な生活の日に

してみるのもよし・・・・・

さて、ちょいと神保さんのページでも行ってみようかな・・・・久しく見てないんです、観音様のページ......

あれれ、タイトル ガブリンチョ?北海道でツアーしてきたのですね~ いま時期に行くなんてなんと計算高いこと梅雨無し夏の北海道いいですよ~しかしまた甘味の事書いてありました、好きですね神保さん。にもかかわらず太らないのはどういうことなのでしょうか? ドラムが激しい?

小食家?、遺伝? スポーツクラブに行っている?でも「甘味断ちを心がけている」と書いてるではありませんか、何の心境の変化でしょう私以前、カシオペアの楽屋に甘味をさしいれたことがあります、覚えてますかね  (←覚えてるわけ無い)

まぁ いずれにしても神保さんにはカリウタを超えられそうな魂を感じます、是非是非

 

 

JEEP

いろいろな思い

 
たまにプレ王などの作品を聴いています、そこで感じることは音楽以外でもあるものですよね。例えば、その作品を作成するエネルギーなんかも感じるし、それ以外にもそれを作る背景的な部分
 
音楽を表現するということは「心の動き」そのものなんですよね、人間、日々何かを感じて生活していて、それなりに色々と個人的にあったりするわけで・・・・
 
そんな中で感情を移入するべく作品に取り組んでいて、それは時にハートそのものだったりするわけです
 
音楽をセンスとか技術とか、そういうくくりにしてしまう人がいます、もちろんそれでもクリエイトできるのが音楽です。しかし大元の発信源はどんな場合においても「人の心」からというのを感じて聴いていると、よりクリエイトできると思います。
 
いゃはや、、年に一度くらい濡れた文書いてみます
 
 
 

弾くだけミュージシシャン

 
土曜に松戸ギタースタジオ宅でレコーディングに参加してきました
今回は指定の箇所を「弾くだけ」、なんら意見も言わず弾き撮り
 
ここから、ここまで適当にお願いします~ みたいな指定だったので
ホントに適当に弾いてきました。しかしそういうのが5曲の12ヵ所で
3時間もかかりました・・・・
 
ミックスもすべてお任せ、適当参加です。(笑)
でも、こういうのいいな~ やる時は作曲・編曲・機材の果まで
すべて私が関わるケースが多いのでこういうの楽でよろしい
 
久しぶりにムーンのギターの音聞きました、あれ昔しスクエアの安藤さん
使ってなかったっけ・・・・?
 
まぁいいや
 
 
 

単品素材の使い道

 
楽屋裏ブログとYorozooでペプシ・アイスキューカンバーのトランスを公開中
 
こんなテーマでショートでやってみようかと突然作った作品
実にこれ、素材を限定して作る手法をとっております
ほんのたまにやりますが、コードを2つしか使わないとか
そういったモード限定型単色音楽でございます
 
こういう作品ってあっていいし音楽長い人って、ついコード使い過ぎる
傾向にあります、コード多いと確かに豊かに響くんだけど「揺れ」だけを
表層化するみたいな部分は消えます。
 
音楽にそんなに多くの色と意味を含めなくてもいいんですよね